海外単身赴任先でのボランティア活動

私は小学校・中学校・高校・大学と進学していったのですが、小学校や中学校時代の時は、あまりボランティア活動に興味がなかったのです。

何故興味がなかったのかと言いますと私の暮らしている環境はゴミに溢れることなく平和な所でした。

良くニュース番組などでゴミなどで埋もれている酷い状況下にあり環境もあまり良くない所が紹介されていたのですが、可哀想と思っても所詮は他人ごとに過ぎなかったのです。

ですが、私は高校時代でボランティア活動をしてみたいという気持ちに目覚めます。

それは高校時代に環境科学という科目があったからだと思います。

その科目とはボランティアの大切さ・環境が良くなっていくという素晴らしさなどを学ぶ授業でした。

私はその授業担当の先生が好きだったので、次第にボランティア活動の魅力に引き込まれていったかと思います。

そして高校を卒業して大学に進学したのです。

大学ではもっと環境の事やボランティアの事が知りたくて環境学科を専攻することにしたのだ。

そして、事細かく勉強をして大学を卒業した後に大手の企業に就職したのですが、そこの企業に就職てから4年目の頃。

私は、ある一大決心をします。

それは環境が酷くなっている所に行きボランティア活動をしたいという事。

そのように決意した私は、その企業を辞めて海外に行きました。

私には家族がいるのですが、家族にも了承を得て一人単身赴任で環境が酷くなっている海外へ飛び立ったのです。

そこで職を手にして仕事をしながら毎日ボランティアに励んでいます。→多様なボランティア活動の例

トラブルも結構多いのですが、ボランティア活動に励んだり仕事をしたりして充実した生活を送れています。

ここで海外でのトラブルを紹介したいです。

それは海外は非常に犯罪が多いんですよ。

環境が酷い所だと尚の事犯罪が多いです。

なので、犯罪に巻き込まれることがあるのだ。

それにスリに遭う事もたびたび…。

ですが、それに負けずにこれからももっとボランティア活動に励んでそこの環境を綺麗にして人々の心も綺麗にしてあげたいと思います。

 

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プラムン

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